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富山大学芸術文化学部 × 助野(株)
テーマ:いま、コロナ禍で、靴下ができること。

富山大学芸術文化学部で「デザイン展開(プロダクトデザイン実習)」を学ぶ18名の学生が、高度な技術と品質を世界に誇るソックスメーカー助野株式会社と連携。「いま、コロナ禍で、靴下ができること。」をテーマに、コロナ禍を強く意識した助野ブランドの商品ラインを提案しました。
ガイダンスおよび企業見学にて連携企業についての理解を深めたのち、コンセプト立案および個人のデザイン制作を実施。企業デザイナーと学生が連携しながらデザインワークを進めていきました。中間プレゼンテーションを経て後半は、実販売に向けての広報ワーク。SNS広告、パッケージなどの制作を行い、最終プレゼンテーションは三井アウトレットパーク北陸小矢部のアート&デザインコミュニティスペース「Meets GEIBUN」で行いました。
今回制作したソックスは、通販サイトにて実販売されています。








